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2007.09.30

ひさしぶりのTOEIC

2年半ぶりの受験。定年間近の方を除き、トップから新人まで例外なく受験するすることが職場で求められることになり、この始末。1年以内に受ければ構わないものの、納得のいく成績がすぐに出せるとも思えず複数回受験を前提にした挑戦。

年齢制限なんてない試験ですが、現実には若者のイベントですな。殊に若い女性が7割を占めているんではないか。勘違いしたオヤジが紛れ込んだ、って図。おまけに、受験後に仕事が待っていたためスーツ姿なので余計に浮いていた(ように感じる。)。

で、肝腎の試験ですが、スピードについていけないどころか、集中力を維持し続けるだけでひと苦労。リスニングの途中で何度投げ出したくなったことか。何とか200問すべて塗りつぶしたものの、PART7の最後の問いは適当に塗りつぶし。残り時間2分じゃ太刀打ちできません。

先は長いですなぁ。

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コメント

私も最後は死にそうになりながら必死で英文を読んでいました。
脳が湯気を出す経験を久しぶりにしました。

投稿: Mizo | 2007.10.01 20:28

「脳が湯気を出す」って表現、まさにそんな感じですね。いかに普段は本気になっていないかを思い知らされた時間でもありました。意識して「刺激」を求めないと、脳力は劣化していきますね。

投稿: 凡太郎 | 2007.10.07 09:35

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