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2009.09.13

老子・列子

51j6snfxkel_sl500_aa240_1 老子・列子 奥村卓・大平益夫(訳) 徳間文庫 ¥1,000

中国古典の思想家に係る書籍を選定するに当たっては、特に心を寄せている思想家がなければ、そのときどきの心の持ちように左右されるように思う。論語(孔子)、荘子、孫子、韓非子などが並ぶ中、本書を手にしたワタシの心境はいかなるものであったか。

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