« アホの壁 | トップページ | 公務員の人材流動化がこの国を劇的に変える »

2010.02.28

大津波警報の一日

201002288211311n1

NHK総合は、今朝、9時半ごろから一日中、ずぅ~と津波漬けの一日でありました。3mのビッグウェーブは来なかったが、それはそれで本当によかった。明治、昭和、さらには江戸時代に遡れば、三陸地方では、5mを遥かに超える大津波に晒されたこともあったとか。松明片手に津波を知らせに駆けまわった村人の話は、公徳心を説く小学生の頃の定番の教材でもありました。そんな中でも東京マラソンを敢行した都知事の怪気炎。

ふと、夜空を見上げると、そこには曇りなき満月。阪神大震災の夜も満月だった。

|

« アホの壁 | トップページ | 公務員の人材流動化がこの国を劇的に変える »

「ニュース」カテゴリの記事

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

歴史」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/60334/47692919

この記事へのトラックバック一覧です: 大津波警報の一日:

« アホの壁 | トップページ | 公務員の人材流動化がこの国を劇的に変える »