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2011年3月

2011.03.29

ヘミシンク 「Hemi-Syncによるヒーリング・ジャーニーズ・サポート(日本語版)」CD

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ヘミシンク 「Hemi-Syncによるヒーリング・ジャーニーズ・サポート(日本語版)」CD

震災後はじめての上京。帰りの新幹線の車中で、ヒーリングしてました。

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2011.03.27

マクド マイアミバーガー

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マイアミバーガー

おいしかったけど、タコス、どうみてもこんなに張り出してへんぞ。・・・関西では、マックと呼びません。あくまで「マクド」です。

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brother MFC-J850DWN

FAX/固定電話機が不調になったので、買い替え。こういった世界も、知らないうちになんだかエライことになってますね。置いていかれそう。

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聖なる関係1 (『奇跡のコース』のワークを学ぶガイドブック3)

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聖なる関係1 (『奇跡のコース』のワークを学ぶガイドブック3)  香咲弥須子 ナチュラルスピリット ¥1,050

51~80/365。まずは復習から。

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ヘミシンク 「Hemi-Syncによるチャクラ瞑想(日本語版)」CD

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ヘミシンク 「Hemi-Syncによるチャクラ瞑想(日本語版)」CD

ナレーションが若い女性の声になってるぞ。

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1/35 バトルシステム タミヤ Ⅳ号

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1/35 バトルシステム タミヤ Ⅳ号

昨日の模型クラブで盛り上がって、勢いで買ってきてしまったけど、さぁて、どうする。

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タッポーチョ 太平洋の奇跡 「敵ながら天晴」

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タッポーチョ 太平洋の奇跡 ドン・ジョーンズ 祥伝社黄金文庫 ¥720 

長い副題、「敵ながら天晴」玉砕の島サイパンで本当にあった感動の物語。映画のノベライズ版ではなく、これが原作のひとつとなった。まさに現在の地震、津波、原発事故に通ずるものを感じずにはおれない。

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地方公務員の人・間・関・係 その2 公務員のホンネ

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地方公務員の人・間・関・係 その2 公務員のホンネ 金子雅臣 ぎょうせい ¥2,000

最近出たばかりの第2弾。とことん公務員、ことに中間管理職の目線で描ききっているところが、まさにホンネなのだろう。共感するか、反発するか、あるいは一緒に悩むか。

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2011.03.22

地方公務員の人・間・関・係―ここだけのエクスキューズ

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地方公務員の人・間・関・係―ここだけのエクスキューズ  金子雅臣 ぎょうせい ¥2,200

公務員向け専門誌の人気連載が単行本化されたもの。地方公務員のホンネが赤裸々に語られる。著者の分身と思われる一見「良識派」が狂言回しとなっていくが、あくまで公務員目線で語られ、一般市民の感覚とは大きくズレているところが何ともおかしみを誘う。

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リアル公務員

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リアル公務員 町田智弥、かたぎりもとこ 英治出版 ¥1,365

著者はさまざまな出向経験を持つ地方公務員。主人公は新人地方公務員だが、上司の係長はなぜかメガネをかけたふとっちょネコ。ちょっと屈折した行政の職場で、リアルな日常が等身大に描かれる。半分ほどはコミック。

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2011.03.21

過去にも未来にもとらわれない生き方

ありきたりなタイトルだが、アマゾンの書評で絶賛されていることに大いに頷く。雷に打たれたような衝撃を受けた。もっと早く巡り合っておれば、との想いもあるが、やはり然るべきときに手許に届けられたものと感じる。掛け値なしの名著であろう。ほんものの「ザ・シークレット」ではないか、とのAmazonの書評に賛同。

さすがは、多年の回り道を経てきた『ヨガ・ジャーナル』前編集長である。ただ、多少の紆余曲折を経た後でないと、この値打ちは実感できないかもしれない。

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過去にも未来にもとらわれない生き方 ステファン・ボディアン PHP研究所 ¥1,785

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【映画】 ヒアアフター

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【映画】 ヒアアフター

3月15日に上映打ち切り。監督クリント・イーストウッド、製作総指揮スティーブン・スピルバーグ、主演マット・デイモン&セシル・ドゥ・フランス。

震災の起きた翌日、12日に鑑賞。オープニングにスマトラ沖地震による津波を想起させるシーンがあることが上映打ち切りの理由とのこと。パリ、ニューヨーク、ロンドンの3人が、シンクロを起こすストーリー。エリザベス・キューブラー・ロス博士をリスペクトしたと思われる設定もあり、観ていてニヤリとさせる箇所も多い。以前から12日に観に行こうと決めていたことには、個人的なシンクロを感じたが、数日前、さらに頭を垂れざるをえないメッセージを受け取っていたことを知る。

ヒアアフターとは、「あの世」を意味する。

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ザ・クイック二ング~人生をコントロールする見えない力

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ザ・クイック二ング~人生をコントロールする見えない力 スチュワート・ワイルド フォレスト出版 ¥1,575

ずいぶんと露骨な言い回しで他者、他書を批判するなど、あざとい表現が目立つが、その意図するところは腑に落ちることばかり。同じものを少し違った角度から表記したに過ぎないが、それゆえシンプルな仕上がりになっていると見るべきなのだろう。とても面白かった。

石井裕之氏が翻訳。

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知覚のとびらをあけて (『奇跡のコース』のワークを学ぶガイドブック2)

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知覚のとびらをあけて (『奇跡のコース』のワークを学ぶガイドブック2)  香咲弥須子 ナチュラル・スピリット ¥1,050

レッスン21から50までが収録されている2冊目。通勤カバンに入れていたのだが、起床直後と就寝直前のレッスンが増えてきたので、もう1冊を枕元用に追加購入。もうじき終了しそうなんだが、3冊目は間に合うのか。

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宇宙を感じて仕事をしよう

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宇宙を感じて仕事をしよう 天野敦之 サンマーク出版 ¥1,470

若き日の著者が殺伐とした職場で体験した衝撃のシーンなど、書きづらい心情の吐露など、前著より踏み込んだ書きぶりが好感。心が洗われる想いがします。

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宇宙とつながる働き方 経済を回復させるたった一つの方法

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宇宙とつながる働き方 経済を回復させるたった一つの方法 天野敦之 総合法令出版 ¥1,365

会計を切り口に、宇宙とつながる働き方を説く。利益には良い利益と奪った結果の利益があるという。その違いは数字を見ているだけではわからない。愛のない経済の限界とは。

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ユング名言集

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ユング名言集 カール・グスタフ・ユング フランツ・アルト PHP研究所 ¥1,680

ニーチェに始まる最近の流行、名言集。ただし、本書はフランツ・アルトが1990年に出版したものの邦訳となる。

「137」とどちらにしようか迷った挙句に購入。世俗のものさしとは全く価値観、趣を異にするものがここにはある。思春期からこの方、こんな世界に片足を突っ込んで生きてきた身にとっては、ユングのひとことに救われることがしばしば。

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ハーバードの人生を変える授業

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ハーバードの人生を変える授業 タル・ベン・シャハー 大和書房 ¥1,680

著者は新進の心理学者にして、ポジティブ心理学の第一人者。既にハーバードは去っているが、当時は人気ナンバーワンの『伝説の授業』であったという。ハーバードの講義と言えば、サンデル教授の「正義」に係るそれが、取り上げられる昨今だが、どういった分野であれ、留学した人に聞けば、みな一様に「目からウロコ」と言う。

本書も活字になってしまうと、それほどのインパクトが出るものではなく、ハーバードと言っても学生の関心、悩みと言うと青臭いものか、と受け止めるところが無い訳ではないが、コンサート同様、講義はライブ感こそが生命なのだと感じる。

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新釈 走れメロス 他四篇

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新釈 走れメロス 他四篇  森見登美彦 祥伝社文庫 ¥590

著者と編集者のやりとりの中で、この明治の文豪のパロディのアイデアが生まれたという。京都、ことに京大を舞台にした連作。各作品の主役や重要な役どころとなる登場人物が、他の作品の脇役として登場する連環性も楽しめる。

山月記、藪の中、走れメロス、桜の森の満開の下、百物語。国語の教科書に取り上げられることの多い作品であることも楽しめる要素か。

若い読者の中には、本歌の方を知らない人もいるかもしれないが、この作品がきっかけでわが国の文学の豊穣を知るところとなるならば、それはそれで素晴らしいことであろう。

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ポケット般若心経

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ポケット般若心経 大栗道栄 中経文庫 ¥530

般若心経の解説本は数多あれど、わかりやすく説くという意図を達することができているものは意外に少ないように感じる。この世・あの世、宇宙といった捉えどころのないものを、これだけ的確に、しかも随分と大昔に喝破していた般若心経。私自身、まるで真意をつかみ切れているものではありませんが、ありがたいものが存していることです。

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