華厳の思想
華厳の思想 鎌田茂雄 講談社学術文庫 ¥1,008
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グルジェフ・ワーク―生涯と思想 K.R.スピース 平河出版社 ¥1,785
「森の哲学者」。まず、初めの一冊。
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ヘミシンクで運命は変えられるのか? まるの日圭&松村潔 マーブルブックス ¥1,680
入り口はヘミシンクだが、始まってみると松村ワールド全開の濃密なひとときとなりました。でありながら、対談形式なのでライトに読めるのがありがたい。どうやら、マーブルブックスって中央公論と関係があるらしい。
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フォトンベルトとファティマ大預言 コンノケンイチ 学研 ¥945
映画版SPECを観てから購入しましたが、予想外に緻密で盛りだくさんの内容が詰まった書でした。とても読みごたえがありました。同様の行動に遷った人が多かったのか、品切れになっています。
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IFRSはこうなる 田中弘 東洋経済新報社 ¥1,680
副題は、「『連単分離』と『任意適用』へ」。また、オビには「EU崩壊とともに消滅!」、「日本は物づくり再生のための会計基準を設定せよ」とあります。軽い装丁で読み物風になっているものの、公認会計士二次試験委員を始め、公的な機関の委員を歴任され、ロンドン大学の客員教授にも就いておられる権威者による著書としての重みが本書にはあります。ことに第2章「IFRS物語-これを知らずしてIFRSは語れない!-」は、田中教授だからこそ語れる真実といったところでしょうか。
一方、今や日本以上にプロダクト大国となった韓国が、早々にIFRSにシフトしている現実も、われわれは重く受け止めなければならない。
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今日の午後、見に行ってきました。第一部~第四部までコンセプトを分けながらの構成となっていましたが、導入部となる第一部は少し混み合っていたものの、第二部以降は落ち着いて楽しめました。時子フカキョンによる音声ガイドも楽しめます。1年足らずとはいえ、都を神戸に持ってきたことから、神戸市民には清盛、平氏贔屓が多いなどと言われますが、個人的もご先祖様が平家の系譜に連なっているようで、親近感を抱いたひとときとなりました。
快くチケットを分けていただいたフジヤ模型店の元店長さん、ありがとうございました。
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経済大国なのになぜ貧しいのか? 苫米地英人 フォレスト出版 ¥1,575
大震災後、ことに福島原発事故関係をきっかけに、マスコミは本当に信頼できるのか?との思いが国民の間に広がっているように感じます。自分自身で考え、事実、真実を見極めることの大切さを教えてくれる書です。
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